(※0000年00月時点) 累計参加人数
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About

セーフタウンドライブコンテストとは、
リアルタイムで走行データを取得・分析することができる
「テレマティクス技術」を活用し、安全運転やエコドライブに
コンテスト形式で取り組むことのできる無料イベントです。

スマートフォンアプリを使い、ゲーム感覚で楽しみながら、
安全性向上やCO2排出量削減などを通じて、
まちの環境改善に貢献することができます。
これまで日本全国さまざまな自治体・警察などと共に開催しており、
地域の交通安全に貢献するイベントとして高く評価されています。

走るほどに、安心なまちづくり。
ご賛同いただけるみなさまの、積極的なご参加をお待ちしています!

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Benefits

  1. みんなのまちの安全に
    貢献できる!

    参加者の走行データを元に、地域の安全マップを作成。保育園のお散歩マップなどにも活用されています。

    benefit-community
  2. CO2削減に
    貢献できる!

    安全運転には、不要なCO2の排出を削減する効果があります。脱炭素への取組としてもおすすめです。

    benefit-eco
  3. 楽しく
    安全運転ができる!

    走行内容を採点してくれるアプリを使用し、仲間とスコアを競いながら安全運転に取り組むことができます。

    benefit-fun
  4. セーフタウンドライブ
    割引が使える

    イベント期間中の安全運転スコアに応じて、テレマティクス自動車保険への新規加入時に割引が適用されます。
    ※割引適用には諸条件があります。

    benefit-insurance

Event

大仙市

2026年11月
大仙市 2026年11月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年10月25日
主催者
大仙市及びあいおいニッセイ同和損保
後援
大仙警察署、大曲商工会議所、大仙市商工会、日本生命相互会社、(株)秋田銀行、(株)北都銀行、秋田ダイハツ販売(株)、(株)ユーロ秋田、(株)北日本ベストサポート、(有)南オート、(株)BSB、(株)今野農機商会、今野自動車整備工場

熊本県

2026年11月
熊本県 2026年11月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年10月25日
主催者
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
後援
熊本県

日立市

2026年11月
日立市 2026年11月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年10月25日
主催者
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
後援
日立市
日立警察署
日立製作所
日本生命相互会社 水戸支社

Overview

実際に参加した方々から寄せられたコメントを紹介します。
年齢も職業もさまざまな参加者が、日常の運転に“気づき”や“変化”を感じています。

  1. 01

    安全運転の意識が大きく変わった

    多くの参加者が「普段気づかなかったクセに気づいた」「安全運転を意識するようになった」と回答しています。

    • 急ブレーキやアクセル操作を意識するようになった
      (40代・男性・製造業)

    • 自分の運転を振り返る良いきっかけになった
      (30代・男性・自動車販売)

    • 点数が出ることで、より安全運転に努めようと思えた
      (60代・女性・個人)

    運転の“見える化”が、日常の運転習慣を自然に変えていきます。

  2. 02

    家族や仲間とのコミュニケーションが増えた

    チーム参加や家族参加が、思わぬ“つながり”を生んでいます。

    • 家族で安全運転について話す機会が増えた
      (20代・女性・個人)

    • チーム内で点数の変動が盛り上がった
      (60代・男性・製造業)

    運転という日常の行動が、家族や仲間との会話のきっかけに。
    取組みが大切な人の安全につながるのもうれしいですね。

  3. 03

    運転が“点数化”される新鮮さが楽しい

    「自分の運転がどう評価されるのか知りたい」という好奇心で参加した方も多く、
    スコアが参加者の安全運転へのモチベーションにつながっています。

    • これまでの運転が点数化されて驚いた
      (50代・男性・情報サービス)

    • スコアで運転が可視化されるのが面白い
      (50代・男性・保険代理業)

    ゲーム感覚で楽しめるのも、このイベントの魅力です。

  4. 04

    仕事で運転する人にも好評

    営業や配送業など、仕事で車をお使いになる方からも高評価を頂いています。

    • 安全運転の意識が高まり良かった
      (50代・男性・営業職)

    • 走行距離が多い人ほどデータが役立つ
      (40代・男性・金融保険)

    業務の安全性向上にもつながる取り組みです。