(※0000年00月時点 累計参加人
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About

セーフタウンドライブコンテストとは、
リアルタイムで走行データを取得・分析することができる
「テレマティクス技術」を活用し、安全運転やエコドライブに
コンテスト形式で取り組むことのできる無料イベントです。

スマートフォンアプリを使い、ゲーム感覚で楽しみながら、
安全性向上やCO2排出量削減などを通じて、
まちの環境改善に貢献することができます。
これまで日本全国さまざまな自治体・警察などと共に開催しており、
地域の交通安全に貢献するイベントとして高く評価されています。

走るほどに、安心なまちづくり。
ご賛同いただけるみなさまの、積極的なご参加をお待ちしています!

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Benefits

  1. みんなのまちの安全に
    貢献できる!

    参加者の走行データを元に、地域の安全マップを作成。保育園のお散歩マップなどにも活用されています。

    benefit-community
  2. CO2削減に
    貢献できる!

    安全運転には、不要なCO2の排出を削減する効果があります。脱炭素への取組としてもおすすめです。

    benefit-eco
  3. 楽しく
    安全運転ができる!

    走行内容を採点してくれるアプリを使用し、仲間とスコアを競いながら安全運転に取り組むことができます。

    benefit-fun
  4. セーフタウンドライブ
    割引が使える

    イベント期間中の安全運転スコアに応じて、テレマティクス自動車保険への新規加入時に割引が適用されます。
    ※割引適用には諸条件があります。

    benefit-insurance

Event

四街道市

2026年9月
四街道市 2026年9月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年8月25日
主催者
四街道市役所くらし安全交通課
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 千葉支店 千葉第一支社
後援
四街道市商工会・四街道地区安全運転管理者協議会

京都府

2026年9月
京都府 2026年9月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年8月25日
主催者
京都府・あいおいニッセイ同和損保京都支店
後援
<共催>日本生命保険相互会社 京都支社・京都西支社
<後援>宇治市、亀岡市、京田辺市、八幡市、長岡京市、向日市、一般社団法人 日本自動車連盟 京都支部、京都府交通安全協会、京都府トラック協会、京都府バス協会、京都府タクシー協会、M・I・C保険総合代理、株式会社東山、株式会社リバティ、株式会社岡崎自動車、株式会社山城商会、株式会社サンライツ保険設計、近畿オート株式会社、株式会社ビクトリー自動車、合同会社山科、有限会社セグロ、株式会社折竹、株式会社京都アイ・エス、京都トヨペット株式会社、ネッツトヨタヤサカ株式会社、ネッツトヨタ京都株式会社、トヨタカローラ京都株式会社、京都ダイハツ販売株式会社、京都トヨタ自動車株式会社、株式会社カードックオクムラ、株式会社リライアンス、今北自動車工業株式会社、有限会社永田損害保険事務所、株式会社新経営サービス、株式会社トラスト保険サービス、株式会社葵総合保険、金剛保険株式会社京都支社、株式会社京都桂総合保険サービス、株式会社アシストパートナーズ、株式会社白梅モータース、株式会社小室自工、合同会社K・i・Sサービス、株式会社K Produce nice、有限会社IPN、株式会社間人泉保険事務所
<協力>京都市

兵庫県 

2026年9月
兵庫県  2026年9月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年8月25日
主催者
兵庫県・神戸商工会議所・日本生命・あいおいニッセイ同和損害保険
後援
兵庫県警察・兵庫県商工会議所連合会・兵庫県商工会連合会

長野県全域

2026年9月
長野県全域 2026年9月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年8月25日
主催者
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
後援
長野県警察本部
長野トヨタ自動車株式会社
NTPトヨタ信州株式会社
長野ダイハツ販売株式会社
株式会社長野ダイハツモータース

大阪

2026年9月
大阪 2026年9月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年8月25日
主催者
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

<協力>
茨木市/池田市/大東市/四條畷市/大阪府警察本部
後援

Overview

実際に参加した方々から寄せられたコメントを紹介します。
年齢も職業もさまざまな参加者が、日常の運転に“気づき”や“変化”を感じています。

  1. 01

    安全運転の意識が大きく変わった

    多くの参加者が「普段気づかなかったクセに気づいた」「安全運転を意識するようになった」と回答しています。

    • 急ブレーキやアクセル操作を意識するようになった
      (40代・男性・製造業)

    • 自分の運転を振り返る良いきっかけになった
      (30代・男性・自動車販売)

    • 点数が出ることで、より安全運転に努めようと思えた
      (60代・女性・個人)

    運転の“見える化”が、日常の運転習慣を自然に変えていきます。

  2. 02

    家族や仲間とのコミュニケーションが増えた

    チーム参加や家族参加が、思わぬ“つながり”を生んでいます。

    • 家族で安全運転について話す機会が増えた
      (20代・女性・個人)

    • チーム内で点数の変動が盛り上がった
      (60代・男性・製造業)

    運転という日常の行動が、家族や仲間との会話のきっかけに。
    取組みが大切な人の安全につながるのもうれしいですね。

  3. 03

    運転が“点数化”される新鮮さが楽しい

    「自分の運転がどう評価されるのか知りたい」という好奇心で参加した方も多く、
    スコアが参加者の安全運転へのモチベーションにつながっています。

    • これまでの運転が点数化されて驚いた
      (50代・男性・情報サービス)

    • スコアで運転が可視化されるのが面白い
      (50代・男性・保険代理業)

    ゲーム感覚で楽しめるのも、このイベントの魅力です。

  4. 04

    仕事で運転する人にも好評

    営業や配送業など、仕事で車をお使いになる方からも高評価を頂いています。

    • 安全運転の意識が高まり良かった
      (50代・男性・営業職)

    • 走行距離が多い人ほどデータが役立つ
      (40代・男性・金融保険)

    業務の安全性向上にもつながる取り組みです。