(※0000年00月時点 累計参加人
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About

セーフタウンドライブコンテストとは、
リアルタイムで走行データを取得・分析することができる
「テレマティクス技術」を活用し、安全運転やエコドライブに
コンテスト形式で取り組むことのできる無料イベントです。

スマートフォンアプリを使い、ゲーム感覚で楽しみながら、
安全性向上やCO2排出量削減などを通じて、
まちの環境改善に貢献することができます。
これまで日本全国さまざまな自治体・警察などと共に開催しており、
地域の交通安全に貢献するイベントとして高く評価されています。

走るほどに、安心なまちづくり。
ご賛同いただけるみなさまの、積極的なご参加をお待ちしています!

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Benefits

  1. みんなのまちの安全に
    貢献できる!

    参加者の走行データを元に、地域の安全マップを作成。保育園のお散歩マップなどにも活用されています。

    benefit-community
  2. CO2削減に
    貢献できる!

    安全運転には、不要なCO2の排出を削減する効果があります。脱炭素への取組としてもおすすめです。

    benefit-eco
  3. 楽しく
    安全運転ができる!

    走行内容を採点してくれるアプリを使用し、仲間とスコアを競いながら安全運転に取り組むことができます。

    benefit-fun
  4. セーフタウンドライブ
    割引が使える

    イベント期間中の安全運転スコアに応じて、テレマティクス自動車保険への新規加入時に割引が適用されます。
    ※割引適用には諸条件があります。

    benefit-insurance

Event

多古町

2026年6月
多古町 2026年6月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年5月25日
主催者
多古町

<共催>
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社千葉支店
後援
<協力>
多古町商工会・多古町社会福祉協議会・多古町安全運転管理者協議会・多古町自動車組合・日本生命保険相互会社・株式会社銚子保健センター

鶴ヶ島市

2026年6月
鶴ヶ島市 2026年6月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年5月25日
主催者
鶴ヶ島市
後援
鶴ヶ島市交通安全推進協議会 西入間警察署 鶴ヶ島市商工会 鶴ヶ島自動車教習所 COEDO KAWAGOE F.C SAFE TOWNパートナー (あいおいニッセイ同和損保代理店) 日本生命保険相互会社 他

和歌山県

2026年7月
和歌山県 2026年7月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年6月25日
主催者
和歌山県警東警察署
後援
和歌山県交通安全協会和歌山東支部・和歌山県商工会連合会・和歌山県中小企業団体中央会・和歌山県商工会議所連合会

鳥取

2026年7月
鳥取 2026年7月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年6月25日
主催者
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 鳥取支店
後援
鳥取県・鳥取県警察・米子市・倉吉市・境港市・国立大学法人鳥取大学・(一財)鳥取県交通安全協会・鳥取県安全運転運行管理者協議会連合会・(一社)鳥取県指定自動車学校協会・自動車安全運転センター鳥取県事務所・鳥取トヨタ自動車(株)・鳥取トヨペット(株)・ネッツトヨタ鳥取(株)・トヨタカローラ鳥取(株)・鳥取ダイハツ販売(株)・(株)トヨタレンタリース鳥取・(一社)鳥取県トラック協会・ロータス鳥取県支部・(株)新日本海新聞社・日本海テレビ・日本海ケーブルネットワーク(株)・(株)中海テレビ放送・(株)鳥取銀行・鳥取信用金庫・日本生命保険(相)鳥取支社
(敬称略・順不同)

奈良県全域

2026年7月
奈良県全域 2026年7月1日
募集中
WEB申込み〆切
2026年6月25日
主催者
SAFE TOWN DRIVE NARA(なら産地学官プラットフォーム)

<参画団体・企業>
奈良県
奈良市
生駒市
国立大学法人奈良国立大学機構
トヨタユナイテッド奈良(株)
DMG森精機(株)
大和リース(株)
市民生活協同組合ならコープ
一般社団法人日本自動車連盟奈良支部
奈良ダイハツ(株)
あいおいニッセイ同和損害保険(株)
後援
橿原市・日本生命保険相互会社 奈良支社

Overview

実際に参加した方々から寄せられたコメントを紹介します。
年齢も職業もさまざまな参加者が、日常の運転に“気づき”や“変化”を感じています。

  1. 01

    安全運転の意識が大きく変わった

    多くの参加者が「普段気づかなかったクセに気づいた」「安全運転を意識するようになった」と回答しています。

    • 急ブレーキやアクセル操作を意識するようになった
      (40代・男性・製造業)

    • 自分の運転を振り返る良いきっかけになった
      (30代・男性・自動車販売)

    • 点数が出ることで、より安全運転に努めようと思えた
      (60代・女性・個人)

    運転の“見える化”が、日常の運転習慣を自然に変えていきます。

  2. 02

    家族や仲間とのコミュニケーションが増えた

    チーム参加や家族参加が、思わぬ“つながり”を生んでいます。

    • 家族で安全運転について話す機会が増えた
      (20代・女性・個人)

    • チーム内で点数の変動が盛り上がった
      (60代・男性・製造業)

    運転という日常の行動が、家族や仲間との会話のきっかけに。
    取組みが大切な人の安全につながるのもうれしいですね。

  3. 03

    運転が“点数化”される新鮮さが楽しい

    「自分の運転がどう評価されるのか知りたい」という好奇心で参加した方も多く、
    スコアが参加者の安全運転へのモチベーションにつながっています。

    • これまでの運転が点数化されて驚いた
      (50代・男性・情報サービス)

    • スコアで運転が可視化されるのが面白い
      (50代・男性・保険代理業)

    ゲーム感覚で楽しめるのも、このイベントの魅力です。

  4. 04

    仕事で運転する人にも好評

    営業や配送業など、仕事で車をお使いになる方からも高評価を頂いています。

    • 安全運転の意識が高まり良かった
      (50代・男性・営業職)

    • 走行距離が多い人ほどデータが役立つ
      (40代・男性・金融保険)

    業務の安全性向上にもつながる取り組みです。